仕事|暮らしを豊かに

暮らしを豊かにするためにはより好条件な仕事に就く

暮らしを豊かにするためには、収入を増やすということが基本です。
より好条件の仕事に就くということが基本中の基本です。
同じ内容でも収入面が数十万円違う場合があるので、そのことに気付くということも重要なポイントです。

SE(システムエンジニア)をやっていますがフリーで一揆に3倍の収入に

私はSE(システムエンジニア)をしています。
高卒でコンピュータ会社に就職をしました。
高校が付属校だったので、大学に行くつもりだったのですが、推薦枠から漏れてしまいました。
それで就職をしたのですが、高卒の給与なんてたかが知れていました。
生活自体ができない位安い給与でした。
でも、2年目からは生活ができるレベルにはなるのではないかと思い、頑張って2年間務めました。
でも、若干は変わりましたが、生活ができないということは変わらなかったので、退職をしました。
その後、見つけた仕事がフリーランスのシステムエンジニアだったのですが、給与が一揆に3倍近くに跳ね上がったんです。
私がフリーランスになったのはたまたまだったのですが、今ではフリーランスのSEになるルートも確立されているので、前よりもフリーランスになり易くなりました。
フリーランスのSEを30年以上やっていますが、未だ未だやっていけます。
フリーランスでもやりかた次第では、いつまでも仕事を続けて行くことができるんです。
フリーSEの年収は、1000万円以上もらっている人もたくさんいます。
月収にして150万円以上もらっていると言う人もザラですから。
私はと言うと、それに若干満たないくらいですが、それは自分でその金額に調整しているため、そのような金額になっています。
体が資本なので、仕事ばかりにはならないように、大いに遊んでいるんですよ。

運転免許は短期集中型で安価の合宿免許に限ります

車の運転免許は、何かにつけて、あると便利なものです。
仕事によっては、自動車運転免許が必須の仕事もあると思います。
自動車運転免許を持っていなかったばっかりに、その会社に就職できなかったとか、給与が安くなってしまったと言う話しを、たまに耳にします。
運転免許は身分証明にも使用して、無いと何かにつけて不便なんです。
私は18歳になったと同時に取得しましたが、私の友人はタイミングを逃してしまい、とうとう運転免許を取得しないまま、50歳を過ぎてしまいました。
彼曰く、運転免許はタイミングを逃がすと取れなくなると漏らしていました。

私は、運転免許を取得するのに半年以上かかりました。
多々ある用事の都合で教習所に通うことができなかったりしたからです。
私の別の友人は合宿で運転免許を取得しました。
およそ2週間で免許を取得して、短期集中型でしっかりと運転技術が身についています。
私はと言うと、教習期間が長かったため、変な癖がついてしまい、あまり運転がうまくありません。
合宿は、通いに比べて料金も安く、その友人が一番要領よく運転免許を取得したんです。
私も彼を見習って、合宿で取りにいけばよかったと当時は後悔したものです。
誘われたんですけどね〜。
運転免許合宿